2006年6月 4日 (日)

どうでもいい事ですが...

今日、過去の記事のほとんどを、niftyに引越しさせて頂きました。

何も考えず、音楽のテンプレートを使わせていただいたんですが、

バックの楽譜、ショパンのワルツやん!

にゃははは。気付いた事をば、書いておこう。

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2006年5月27日 (土)

古き良き イギリスのはやり歌!

2ヶ月に一度、六甲アイランドの企業が主催する
サンセットサロンがあります。

会場は、よいちゃんの告別式をさせていただいた、
あの場所です。

合唱団員に誘ってもらい、今日、初めて参加しました。
サンセットサロンは、今回で70回目だそうです。
会場が、自宅から徒歩10分弱の距離なのに、しかも、
チケット代が1000円なのに、今まで参加したことが無
かったんですよね。
無精者だからですが、実にもったいない事をしてました。

リュートとソプラノの、心を洗われる素晴らしい演奏
会でした。

曲目を載せておきますね。

Green sleeves
Barbara Allen
The Water is Wide
Annie Laurie
Can she excuse my wrong
Down by the Sally Gardens
Go from my Window
Scarborough Fair

この題名を見ただけで、うんうん、あの曲だね~と、
分かる方、あなたは、かなりの古曲通です!

ソプラノの平井満美子さんの声、声域も広く、透明感
もあり、素晴らしかったです。
リュートの佐野健二さんのテクニック、音楽性は、筆舌
につくしがたいものがありました。

今回は、70回目という事で、抽選があり、なんと!
一緒に行った合唱団のマネージャーが、CDをゲット!
さらに、誘ってくれた団員ではありませんが、別の
団員の方が、別のCDをゲットしているではありませんか。

むふふふ。
ずうずうしい私は、ダビングをお願いしちゃいました。

で、音楽の教師という必殺の武器を利用し、演奏終了後、
リュートを触らせてもらうわ、記念撮影をお願いするわの、
やりたい放題をやっちゃいました。

快く応じて下さった佐野先生、有難うございました。

Ryuto

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